このサイトで過去何回か国土地理院の電子国土や新しくなった地理院地図について採り上げてきたが、地理院地図
http://portal.cyberjapan.jp/ で用いられているシステムを眺めていたら、役に立ちそうな機能が実装されていたので、Google Mapsなどの他のWEBシステムの参考例なども含めて簡単に紹介しようと思う.
Wordpressで標準のエディタを用いて記事を書いていると勝手にリビジョンと呼ばれる記事のバックアップデータがDB内に残されてしまう.Wordpressのauto paragraph機能とこのリビジョン機能はWordpressの傍迷惑な余計なお節介機能の代表的なもので、私も含めて多くの人が困っているようだ.
以前の記事『』で起動可能なOSX Marvericks用のUSBメモリインストールディスクを作成する方法について紹介しましたが、残念ながらこの方法では先日リリースされたデベロッパ向けの OS X Yosemite(beta)では上手く行かないようです.
さくらインターネットのVPSサービスの一部でIPv6対応がなされたようなので、ゲストOSをIPv6に対応させてみた.ゲストOS(CentOS6.5)のIPv6の設定でほんの少し手間取ったが、さくらのVPSサービスはIPv6対応サーバ構築のテスト・練習環境としては最適な環境だろう.
今回は、Google Mapsでは表示されない山岳部の等高線情報を無理矢理Google Mapsの上にオーバレイ表示してしまうという試みだ.あまり実用的ではないが、Google Mapsや地理院マップの使い方の練習としては面白いだろう.
先日VMWare ESXi 5が稼働しているサーバに、RAIDのストレージを追加した際に軽くスタックしてしまったので、その対処法を簡単に紹介しておきます.
OS X Marvericksにアップデートする際に、幾つかのPerl環境に依存するアプリケーションは動かなくなる可能性があります.私が使っているアプリケーションの内、”GPSPhotolinker”(V1.6.5) は新しいMavericks環境では動きませんでしたが、ちょっと小細工することでMavericks環境でも動かすことができるようになります.
OSX Mavericksが一般向けに提供されるようになったので、今回はOSX MavericksでのOSアップデートインストールの仕組みについて数回に分けて簡単に触れておくことにします.
64bit対応 Macintosh 上で 64bit 版WindowsをUEFI環境下でインストールするとどのようになるのかを実際に検証してみた.
以前に、SSDドライブ側のパーティションを分割することでWindowsをインストールする方法を紹介したが、今回は3TBのHDD側にWindowsをインストールする方法を紹介する.